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客車男 (北斗星)

スハネ25 502(札サウ)

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北斗星運転開始直後から存在するロビーの2両目で、この車両は最後までアルコン帯化されませんでした。
501と基本構造は同じで、更新工事をした後の再現なので各種切り継ぎをしています。
501との厳密な違いとしては、ルーバー位置です。アルコンと普通の金帯では細さの違いがあるのでしょうが
ルーバーにかかる帯の位置が2両で異なっていることから、絶妙にずれていると思われます。
この502も、ロゴの位置が常に変わっていて面白かったです。

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